小和田泰経

静岡英和学院大学講師

1972年生。
歴史研究家。
國學院大學大学院 文学研究科博士課程後期退学。
専門は日本中世史。

著書
『家康と茶屋四郎次郎』(静岡新聞社、2007年)
『戦国合戦史事典 存亡を懸けた戦国864の戦い』(新紀元社、2010年)
『兵法 勝ち残るための戦略と戦術』(新紀元社、2011年)
『別冊太陽 歴史ムック〈徹底的に歩く〉織田信長天下布武の足跡』(小和田哲男共著、平凡社、2012年)ほか多数。