伊東潤

歴史小説作家

2007年、武田勝頼を描いた『武田家滅亡』で作家デビュー。
2011年『国を蹴った男』で吉川英治文学新人賞を受賞。
2013年『巨鯨の海』で山田風太郎賞を受賞。
その他、多数の文学賞を受賞。
その他の著書に『天地雷動』『天下人の茶』『江戸を造った男』ほか多数。